レジシステムがーとか、3ヶ月、6ヶ月、1年とか、
消費税0%、食料品、これすごい簡単なことなんですけど、なんでこんなモタモタしてるんですかね?
レジシステム問題に負けない!即座に食品が消費税0%できる、私から良いアイディアがあります。
ものすごい勢いで、食料品が値上げして
日本国民の多くが苦しんでいます。
夏までに、あと1ヵ月で、食品、消費税ゼロにする方法を考えました。
各スーパーさん、大手さんはとくに。コンビニも含むけど、
「食品全品10%オフ!」って
割引サービスたまにあるじゃないですか。
あの仕組みを使えばいいんですよ
あれなら、毎日コロコロパーセンテージ変えられるし
対象商品も変えることができる。
という事は、今の仕組み、システムの中で対応できるって言うわけです。
10%オフってことにして、消費者からはその10%分は取らないわけですよね。
後は経理上の問題です
あくまでも、これは緊急対応策として
国が承認して
食品全品10%オフを2年間やったら
それは= 10%の消費税分(食料品に限る)をとっていないと言う理解で
各スーパーさんなどが、納税する際に調整する。
もちろん税務署側も特例措置として、
その10%はスーパーさんなどから徴収しない。
2年間ですもんね?できますよね。
これどうですか?
これならすぐ1ヵ月以内でできるでしょ?
何なら、仕事の早い人たちなら、
明日にでもできるって位の規模のところもあるでしょう。
※日本中のスーパーやコンビニで売られている食品のパッケージには、すべて「JANコード(バーコード)」とかが印刷されていますよね?
これで「当該の食品であるかどうか」がシステム上で一発で判別できるようになっています。
ね、できますよね?
本当は、さっさと
スマレジとかエアレジにすればいいんじゃない?
そう思うけど
コストがかかるとか言いそうだよね
でも、
医療機関に無理矢理
マイナ保険証に対応するための機械を導入させたじゃん
あれ、いくらかかったと思う?
町医者の小さなおじいさん医者がやってるようなとこにも、それだけの金額をかけさせたわけだよ。
それ導入しなかったら保険医の認定をさせないとかって、それって国家による脅迫ですよね?
診療所であっても、カードリーダーの設置だけでなく、ネットワーク回線の整備や既存の電子カルテ・レジシステムとの連携改修が必要になり、システム会社への支払いを含めると、1施設あたり数十万〜数百万円規模のコストや実務的な手間が発生したと言われています。
そこまでして、マイナ保険証を導入させたんだったら
すぐに消費税を変えられるレジを導入させるのだって、やらなかったらおかしいって話になりますよね?
医療機関には無理をさせ、
スーパーやコンビニは大事にするんですかね?
また、税務署側の計算の負担についてですが、
税務署が大変だとか、
10パーオフにする店員さんが対応が大変とか、
理由つけて嫌がりそうだけど、
インボイス制度導入することで
小規模事業者が苦しみ
税理士さんがあまりの煩雑な手続きで退職していったの知ってますよね?
それ考えたら
税務署側10パーオフの計算するのとか
スーパーが算出するのとか
拒否る理由が見当たらない。
や、対応大変だと思いますよ。
大変な人に、簡単になってもらおうと言うのが優先されるならば、
だったら、インボイスもやめたほうがいいですよね。
はい、ということで、
10%オフシステムを使えば
今のマシンを使って、瞬時に食料品0%消費税、できますよね?
高市さんの悲願だったんですよね?
あれ悲願じゃなかったのかい?
ただ、まぁ公約で消費税食料品は0%って言ってましたよね、ただ2年に限る。
公約って
事前に、こうやったらできるねとか考えてから公約するのかと思ったんですけど
公約して当選した後に、どうするか考えてるんですか?
普通は
こうしたらうまくできるって作戦立てて
もちろん、調査もして
計算もして、手続き方法とか全部考えてから
期限も設定して
公約にして、
それで当選したら期限内に実行するんじゃないんですか?
しかも悲願だったら、毎日毎日そのこと考えますよね?実現するために、公約する前から考えてますよね。
10%オフ、消費税0%にできるんだからやってもらいましょう。
もう、生きていくために必要な食料品なのに、命を守るためには、政府の言うこと聞いてる場合じゃないですよね。
