推薦撤回「問題解決のためのデータ分析」著者:齋藤健太(株式会社プラスリード代表取締役社長)

私、夏波夕日は、下記の著者(齋藤健太)を出版社に推薦しましたが、推薦を撤回します。

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推薦者:夏波夕日

著者:齋藤健太(自称経営コンサルタント・株式会社プラスリード代表取締役社長・FKジャパン取締役・早稲田大学エクステンションセンター講師・元エムコンサルティンググループメンバー・コーエーリサーチ株式会社 取締役

書籍名:「問題解決のためのデータ分析」

出版社名:クロスメディア・パブリッシング(インプレス)

※既に著者の齋藤健太被告著作権法違反で東京地方裁判所にて判決をうけ、出版社ともども強制執行(債権差押え)を受けております。⬇️差押命令(東京地裁)

差押命令送達プラスリード齋藤健太問題解決のためのデータ分析

参考までに<裁判の公開原則> 
「裁判の対審及び判決が公開で行われるべきことを定める」(憲法82条1項の規定)
一般に公開して裁判が公正に行われることを制度として保障し、
裁判は公開の法廷で行うのが原則とされております。(憲法82条1項)

なお,(1)政治犯罪,(2)出版に関する犯罪,(3)憲法で保障する国民の権利が問題となっている事件については,
常に公開しなければならないことになっており,例外は認められていません(同条2項ただし書き)

 

推薦撤回の理由

①夏波に対する名誉毀損

夏波が卵子の冷凍保存をして気持ち悪いという偽りの情報を言いふらした。

(私は卵子の冷凍保存はしていません。また「気持ち悪い」など、世の中の卵子冷凍保存者に対する侮辱です。皆さん子が欲しく悩んでいるであろうに。)→ 東京地方裁判所に提訴済み。

②夏波が1960年代生まれであるという偽りの情報を言いふらした。

③書籍の制作過程において、齋藤氏はインターネットから抜き出した文章などを無断で転用し、編集担当者に見つかり、注意訂正を受けた。(そのテキストを早稲田大学エクステンションセンター中野校の授業で使用)

④出版後も実際はコンサルティングをしていない対象物に対して、あたかもコンサルティングをしたかのような誤認記載があったこと。また企業データを厳重管理すべきコンサルタントの業務につきながら、そのクライアント先の重要データ(原価等)を、クライアントに無断で掲載し、書籍の販売をしてしまった。(その本をテキストとして早稲田大学エクステンションセンター中野校の授業で使用。データ無断使用をしたテキストなどで生徒に教えているのが現状である。マーケティングを指導する立場として企業データを無断使用するお手本を生徒に知らしめて恥ずかしくないのか。それは守秘義務違反ではないのか。齋藤健太に、生徒に正しいマケーティングを教える資格などない。)

⑤書籍の表紙を決める際に、「齋藤氏自身の顔写真を掲載すれば、女性読者が増える」と、齋藤氏自ら編集者に強要したこと。(結果、齋藤氏の顔写真を入れたところで売れるとは思えないということで却下となった。)

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このような人物を出版社に推薦してしまったことを、非常に悔しく思います。

また齋藤健太が早稲田大学の講師になるきっかけをつくり、多くの生徒を騙すテキストづくりとなってしまったこと、とても悔しく思います。

また本件を早稲田大学や早稲田大学エクステンションセンターに通報しても、責任逃れの回答しかでてきません。(本件、大学側担当者の会話を録音して証拠を記録しております。近日中に録音データを発表します。)日本の最高学府たるもの、実に情けない。

よって、ここに齋藤健太氏の推薦を撤回致します。

 

とくに③~④に関しては、ビジネス本を出す者として、また学校の教育者として、社会に大きな不利益があるため、これ以上被害者(法人含む)を増やさないようにするためにも発表致しました。

⑤は、夏波が推薦するにふさわしくない言動と判断し、推薦撤回の理由として記載致しました。

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<経緯>

2012年4月

齋藤氏が本を出したいと発言する(場所:表参道のアニヴェルセルカフェにて)

齋藤氏は「自伝を出したい」と言い出したため

夏波は「あなたみたいに知名度のない人が急に自伝は出せないから、2冊くらいヒット本を出してからにしたら?」となだめる。

 

2013年2月~4月にかけて、

夏波は齋藤氏の出版社向けプレゼンテーション資料に赤入れを加え、指導する。

夏波から「自伝ではなく、数字に関する書籍にしたらどうか」と提案する。

同年3月

クロスメディアパブリッシング社長、小早川氏に夏波から直談判し、齋藤氏を推薦する。

同年4月5日に齋藤氏の出版が決定

その後、編集者とのやり取りのなかで、表紙に齋藤氏自身の顔写真を入れる事を強要したり、インターネットから抜いていた文章をそのまま無断転用するなど、悪質な著者である事が判明。※著作権法違反

また、企業の売上および原価が分かるデータ(内部データ)を無断で記載した。※守秘義務違反

実際はコンサルティングをしていない「とり鉄」「伊達あい」を、あたかもコンサルティングしたかのような記述を行い、編集者の方もその事を知らなかった。

※伊達あい に関しては、齋藤健太の出版が決まった2013年4月5日以降に、知人の女性社長からの繋ぎもあり、伊達あいがサンケースポーツ紙に多く出るので、コンサルティングしているふうに見せかけて、伊達あいを使い、齋藤健太の本をサンケイスポーツで宣伝する目的で画策された(齋藤健太氏本人から聞いた。)よって、コンサルティングしてるわけではないのにも関わらず、出版社の吉田編集担当はそれを知らず、驚いていた。

※とり鉄 に関しては、齋藤健太が夏波夕日に対して「オレを日経新聞に売り込め」としつこく懇願してきたので、たまたま日経関係に知り合いがいた夏波が、売り込みに行ったところ、「マーケティングをしている人間は山ほどいるから、何か特徴は?具体的な数字はないのか?」と聞かれ、それを齋藤氏に告げたところ、

齋藤「他のコンサルとオレの違いは、ルックスかな?」と言った。(即却下)

齋藤「とり鉄という友達の店をコンサルしているから、それなら数字を出せるよ」

実際、このとり鉄をコンサルしているわけではない事が後に発覚した。日経社の取材を受ける直前に食い止めることができたが、齋藤氏の偽装コンサルのネタはそのまま書籍になって販売されている。→【追記】齋藤本人が無断掲載を認める書類を東京地裁に提出しました。

同年9月11日に出版に至る。

2014年2~5月、齋藤健太氏により、夏波に対する名誉毀損事件が複数回に渡り起きる。(警察に通報済み)※本件は齋藤の弁護士ごと、東京地裁に提訴しております。(弁護士らによる脅迫・強要の証拠音声)

2014年4月〜6月、この本をテキストとして、早稲田大学エクステンションセンターにて使用。早稲田大学はその事実を知っていながら、この講師を採用したことを正当化しており、未だに発表を公式にせず隠し通している。

 

 

齋藤氏の人生において大きなプラス転機となったであろう、この書籍を推薦した夏波に対する侮辱、名誉毀損等、著者品位に欠ける行為は目に余るものであり、本事件が起きた時も、齋藤健太氏の妻が妊娠中でありながら、他の女性にたいしてデリカシーの欠ける発言をするなど、父になるものとして実にふさわしくない言動はあきれるばかりである。

齋藤健太は、長女が生まれて嬉しいだとかBlogに書く前に、不妊で悩む女性たちが多いであろうこの時代において、彼女たちの苦しみを理解する思いやりの心を持つべきである。よって、齋藤健太氏の言動を強く非難するとともに、推薦を撤回する。

 

<出版社への謝罪メール文> 出版社社長:小早川氏 編集担当:吉田氏

写真 冒頭

写真 2(表紙にしろ)

写真 2の続き

写真 1(コピペ)

 

証拠類は多々ありますので、随時アップして参ります。

 

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