弁護士ごと訴えた!弁護士の岡田功被告と齋藤健太被告(経営コンサルタント)

株式会社プラスリード代表取締役・FKジャパン取締役:齋藤健太とその弁護士の岡田功を、

夏波夕日に対しての名誉毀損・信用毀損・脅迫・強要・業務妨害などにより、

東京地方裁判所にて提訴致しました。

弁護士を訴えたのははじめてなので、その行く末がどうなるか、こちらに記載して参りますので(随時更新します)皆様のご参考になればと存じます。

【追記】→ 弁護士の岡田功ごと訴えた結果

→ 岡田功弁護士一人じゃ夏波に勝てないと思ったのかわからんですが、なんと・・・・・

弁護士を6人(岡田被告以外に)つけて着ましたwww ※これ(弁護士7人体制)については別途書きました

齋藤健太被告&弁護士の岡田功被告は、弁護士を6人つけてきましたw 岡田も入れたら7人弁護士ですねw

齋藤健太被告&弁護士の岡田功被告は、弁護士を6人つけてきましたw 岡田も入れたら7人弁護士ですねw

 

ちなみに、犯行の証拠は下記です。↓↓↓

岡田功弁護士と齋藤健太(株式会社プラスリード代表・経営コンサルタントらしい・Mコンサルティンググループメンバー)による、脅迫・強要行為の音声が下記です。どうぞお聞きください。

【証拠が無いにもかかわらず】(名誉毀損)

夏波「証拠を出して。放置した事実の証拠を出して。」

岡田「あの、それはですね」

夏波「自宅って、どうやって私、自宅の中に入れないじゃん。」

 

【警察に連絡しろ】(脅迫・強要)

岡田「警視庁のですね、@@警察署の銃器薬物係に電話していただけれ・・あの連絡とって頂ければ・・」

夏波「銃器薬物係?え、それ私が連絡とるんですか?」

 

【暴力団よばわり】(名誉毀損)

岡田「想定されるのは、やっぱり、暴力団とかね?そういうルートでないとなかなか入手できないんです。

逆に、暴力団であれば、比較的容易に入手できるって事もあるんです。」

夏波「私だって言うの?それが?」

岡田「なのでね、」

 

【仕事と偽り呼び出した】(業務妨害・詐欺)

夏波「時間がない(のに)呼び出しといてあたし、お父さんの(事)知ってるでしょ?

いつどうなるか分からないの。50%の確率で。この1週間以内で。」

齋藤「うん」

夏波「いつもアンタ自分のこと(ばかり)考えるよね。」

 

夏波「今日、あなたさ、何の件?って聞いたじゃん?電話で。ウソついたよね?」

齋藤「・・そのあと時間ある。」

夏波「仕事の話しでしょ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このように、齋藤健太と伊達あいの自宅から覚醒剤が発見された事を、

なんとかして他人のせいにしようとした齋藤健太は、

恩人である夏波を薬物犯に見せかけようとして、弁護士(岡田功)まで使って、脅し、警察に行かせようとした。

しかも、夏波の父親が大きな手術をする直前にも関わらず、大切な仕事の話しだと偽り呼び出した。

責任感の強い夏波は、仕事で重要な事であれば、何とか少しでも時間をつくって話しを聞かなくてはと思い、プラスリード社のオフィスに行ったところ、このように弁護士が突然現れて、

夏波を暴力団呼ばわりしたり、警察行けだの、証拠も何もないのに俺の家に薬物を放置したろ?と言わんばかりの剣幕で夏波を脅迫・強要した。

 

私は、このように決して良いとは言えない事をしている人たちに、屈する事はありません

 

【追記】

2015年7月17日現在。齋藤健太の板橋区の自宅に強制執行に入りました。

しかし齋藤健太と伊達あいとそのガキの住民票がある住所には居ない事が判明。

http://yukanatsumi.com/?p=903

齋藤被告は『住所不定』になりました。

※岡田功弁護士が齋藤の代理人をしていた間に、齋藤は住居地を偽って逃走。岡田は齋藤の居場所を「隠匿(いんとく)」した事になります。

 

 

 

 

 

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