私の住民票や親族の戸籍謄本など個人情報を不正取得した弁護士岡田功が、逆ギレして被害者の私を訴えてきました。

銀座にある「小室・岡田法律事務所」代表弁護士の岡田功が、
私が賃料を払っていないというデタラメを並べて、弁護士の特権を悪用し、私の住民票を取得した事件は、
その翌日には、私の親族11名分の戸籍情報を盗み出すという事件に発展しました。
しかも、遺産分割申立事件と、これまた一切もめごとがない仲の良い私たち親族が、あたかももめているかのような偽りの理由を並べて戸籍情報を取得したのです。

そこで刑事さんにお願いして、弁護士岡田功を追求していただいたところ、その言い訳は・・「事務員がやったことです」(岡田が事務員に責任をなすりつけた証書
はぁ? 法律事務所の事務員がやったことで、俺のせいじゃないっていうんですか?岡田功くん。あなたは代表弁護士ですよね?
企業だって、自社スタッフがやらかした責任は、上司やトップが負うんですよ。事務員がやったことで、僕は知りませんというのが通用するんですかね?この世の中で。
だったら代表をやめるべきです。部下の責任をとれないのなら、管理監督能力がないのであれば、トップはハレません。

さて、個人情報を不正に取得された被害者である私が、公式ページで、岡田功が弁護士資格を悪用しまくった経緯を正確に記していたところ、名誉毀損だって訴えてきましたw
その際の裁判の書面が下記になります。

弁護士岡田功による個人情報不正請求

岡田功と齋藤健太の原告準備書面4の25ページ目

これらは、マジで弁護士の岡田功が出してきた書面です。弁護士って、悪いことをした自分をかばう理屈を、こんな風に無理くり作り上げる生き物なんですね。

あのー、うち、遺産分割でもめたこと、一度もありませんけど。みんな譲り合う、そんな親族です。うちの親族は、誰一人として、不正を働く岡田功弁護士に、仕事を依頼なんてしませんからね。

ちなみに、戸籍法違反について知りたい方。戸籍法は下記です。

■戸籍法
第百三十三条  
偽りその他不正の手段により、第十条若しくは第十条の二に規定する戸籍謄本等、第十二条の二に規定する除籍謄本等又は第百二十条第一項に規定する書面の交付を受けた者は、三十万円以下の罰金に処する。

つまり、弁護士の岡田功は、うちの親族が遺産分割でもめているという嘘をついたので「偽り」にあたり、正しくない方法で戸籍情報を不正取得したので「不正の手段」に該当しますよね?
当たり前だと思いませんか?

 

そして私の住民票も、家賃払ってないとか(そもそも私自身が家賃を払う義務がないんですけど)大嘘こいて、弁護士の岡田功がこっそりと不正取得してたんですよ。マジ寒気がします。

ちなみに住民基本台帳法(住基法)については、下記です。

■住民基本台帳法
第47条 次の各号のいずれかに該当する者は、30万円以下の罰金に処する。
2.偽りその他不正の手段により、第12条から第12条の3までに規定する住民票の写し若しくは住民票記載事項証明書の交付を受け、第12条の4に規定する住民票の写しの交付を受け、第20条に規定する戸籍の附票の写しの交付を受け、又は第30条の44に規定する住民基本台帳カードの交付を受けた者

弁護士の岡田功は、私の親族感に遺産分割のトラブルがあるとデタラメをでっち上げ、親族11名分の戸籍情報を不正取得するという、トンデモない悪行を働いたわけです。

さて、ここから、弁護士岡田功の必死な言い訳と、自分がやらかした悪行を隠すように、なぜか逆ギレして私を訴えてきたという、ふざけた経緯について、正確にお届けします。

夏波さまの個人情報を不正に乳しておきながら、逆ギレして夏波さまを訴えてきたふざけた弁護士の書面4の2

夏波さまの個人情報を不正に入手しておきながら、逆ギレして夏波さまを訴えてきたふざけた弁護士の書面4の2

はいはい。事務員のミスですって、政治家が「俺は知らない、事務方のミスです。秘書のミスです」って、あの手法ですね。わかります。
だったらその事務員を訴えてやるから、氏名と住所をこっちによこせと内容証明を送ったところ、岡田功はガン無視。

そもそも、そんな事務員は、いるんでしょうか?存在しない人に責任をなすりつけているんじゃないんですか?

もし本当に事務員がいるなんら、そいつからうちの一族は被害にあってだから、首根っこつかまえて、私の前に差し出せよ。

それとさ、この岡田功って、どうして代表弁護士とかWEBSITEで言っているんでしょうね。組織の代表だったら、組織の不正は、まずトップが謝るべきでは?
そして、部下に責任をなすりつけるなよ。かっこ悪くないか? 部下の責任は上司の責任。あったりまえだろ? 代表やってんなら、その覚悟でやれよ。

さて、弁護士岡田功の逆ギレ書面の続きですが・・・

管理不行き届き弁護士岡田功刑事罰

あのさー、代表ってさ、組織のトップってさ、全責任を負う覚悟でやるんだぜ。
部下の責任は、自分の管理指導不足。そう思えないなら、トップもどきだよね。
こんなリーダーのもとで仕事したくないわな。

さて、法律事務所の事務員がやらかしたことで、代表弁護士の俺は知〜らねっ ってふざけた文書を真面目に裁判所に提出して、逆ギレして被害者の私を訴えるとかいうお粗末なことをしやがった弁護士岡田功の行為について、日弁連に聞いてみました。

夕日「あのー、私の住民票や、親族の戸籍謄本を、虚偽しまくりーの、不正に取得した弁護士が、自分とこの事務員がやったから、俺知らないって言ってるんですが、日弁連さんは、職務上請求用紙の使用方法について、弁護士たちに、どう指導なさってるんですか?」

そうしたら、日弁連の担当部署に電話を回され、とても、とても丁寧なご返答が・・・

「個人情報を弁護士が取得する職務上請求用紙には、真実の請求理由を書かなくてはなりません。このような規定がござます」(BY日弁連の綺麗なお姉さん)

と言って、以下のルール(規定)が弁護士会にあるってことを教えて頂きました。

http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/jfba_info/rules/pdf/kaisoku/kisoku_no_109.pdf

%e8%a6%8f%e5%89%87%ef%bc%91

うちの遺産相続事件とやらで、その戸籍を使うんだよね?岡田功くん。それ以外で使ったらいけないって、規則に書いてあるよ。

弁護士職務上請求用紙不正犯罪懲戒

おい、私の個人証明やら契約やらできる住民票や、いろいろ個人を証明する戸籍謄本を、どこに使ったんだね?弁護士の岡田功くん。
まさか、なくしてないよね?ちゃんと保管しているよね? 誰かに情報を売ったり、見せびらかしたりしたのかな?

マジで許さないよ、この弁護士。

弁護士岡田功刑事罰則評判不正懲戒請求

返還してもらおうじゃないか。東京弁護士会は、自分とこの弁護士可愛さに、岡田功をかくまうか、見放すか、

さ、どっちに出ますかね。馴れ合い集団かちゃんとした組織かどうか、見届けてやりましょう。

 

さ、上記、規則で、岡田功が、嘘の理由で個人情報を取得した行為が、そんだけひどいことなのか、許されないことなのか、わかるだろう。
てかさ、弁護士だったら、フルパワーで自分を弁護するだろうけど、お前らのような資格だけとって、他人の親族の個人情報をもてあそぶ不届きな弁護士たちを

ゆるさんからな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

戸籍謄本等請求用紙の使用及び管理に関する規則

(平成十八年九月十四日規則第百九号)

(使用範囲)
第三条 弁護士は、戸籍謄本等請求用紙を弁護士としての業務の遂行に必要な場合に限り使用するものとし、業務外の用途に使用してはならない。

(貸与等の禁止)
第四条 弁護士は、戸籍謄本等請求用紙を第三者(依頼者を含む。)に譲渡し、若しくは貸与し、又は使用させてはならない。

第五条 弁護士は、戸籍謄本等請求用紙に不実の記載をし てはならない。

第六条 弁護士は、盗難、紛失又は毀損を防止するため戸 籍謄本等請求用紙を適切に管理しなければならない。

 

Share Button

yukanatsumi