先日、歯茎の治療でレーザーをした後、ものすごい腫れて、歯科から「フロモックス」なる抗生物質が出ました。▶︎(その時のBlog)先生に言う通りに飲んだのですが…副作用(お腹が緩くなる)が激しく、飲み終わってから1週間経っても回復しなかったのです。

フロモックス(抗生物質)は、非常に強い殺菌力があるみたいで、腸内の悪玉菌のみならず、善玉菌まで殺してしまう。要するに「皆殺し」って奴ですね><

ゆえに、善玉菌補給のため、急遽、善玉菌達を大量買いしました。

乳酸菌達

善玉菌補給中(納豆DC-15 乳酸菌LG21 R-1 L-55 LB81)

乳酸菌にも色んな種類があるんですね。

A source of good bacteria.It’s there are a lot of types of lactic acid bacteria.
Under the influence of the antibacterial activity of antibiotics, because had been killed until the good bacteria not only my bad bacteria in the intestines, is the balance of my intestinal environment is poor physical condition collapses.

<乳酸菌別効果MEMO>・・・・・・・・・・

『ピロリ菌の除菌効果において、最も期待できる乳酸菌は「LG21」です』

え〜〜〜!そうなんだ。

『LG21はラクトバシルス属に属している乳酸菌であり、ビフィズス菌とは属性が異なるためにその効果も違います。ちなみに同じラクトバシルス属にはブルガリア菌やカゼイ菌も含まれます。』

ふむふむ。

『このラクトバシルス属の乳酸菌がピロリ菌を排除できる理由には、いくら胃酸に強いピロリ菌でも、ラクトバシルス属の乳酸菌、特に乳酸菌LG21が出す乳酸には弱いためです。』

だそうです。ただ、普段の生活において、ピロリ菌にやられちゃうシチュエーションはあんまり無さげだけど、海外に行ったとき(とくに東南アジア)は注意したほうが良さげだから、そういう予防って感じですかね。

次〜〜

R-1乳酸菌は体内のナチュラルキラー細胞を活性させることで免疫力を高めてくれ、インフルエンザのようなウイルスを撃退してくれます。』

あ、こっちのほうが一般的にありそう。インフルエンザにはなる可能性高そうですからね。

その中でも、R-1(OLL1073R-1乳酸菌)てのは・・

ウイルス細胞をやっつけてくれる、
体内の“NK細胞(ナチュラルキラー細胞)”を活性化

だそう。

そして『LB81』は、便秘改善効果はもちろんですが、
皮膚機能が改善され、美肌効果が望めます。

有名なとこで、ブルガリアヨーグルト。使われている乳酸菌は“ブルガリア菌2038株”“サーモフィラス菌1131菌”。

■LB81とは?
乳酸菌=Lact Acid Bacteria
ブルガリア菌2038
サーモフィラス菌1131

という情報があるのですが、8と1の取る位置って、そこなんですかね・・

そして・・・

L-55乳酸菌(ラクトバチルス・アシドフィルス・L-55株)』

『L-55乳酸菌には、花粉症の症状緩和やアトピー性皮膚炎の症状緩和効果が期待できます。』

ですって。花粉症はないけど、アトピーもないけど、喘息にいいかな?

あと花粉症は今はないけど、ある日突然くるらしいので、予防として良いかも。

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