景品表示法違反・優良誤認・不当表示:齋藤健太被告(プラスリード社長・自称経営コンサルタント)

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プラスリード代表取締役で、アダルトグッズ販売会社社長の齋藤健太被告(自称経営コンサルタント・FKジャパン取締役)は、齋藤自身が手がけるアダルトグッズブランド「AZ Lily(アズリリー)」の潤滑液(ローション)について、

あたかも産婦人科の先生がついている等と偽り、消費者に誤認させた

優良誤認という景品表示法違反を犯している。

証拠↓(顧客へのメール文)

景表法違反・優良誤認・齋藤健太・伊達あい・プラスリード・経営コンサルタント

ちょっと、ちょっと・・

医師もついてない商品なのに「産婦人科の賛同」って何で書いたんですか?齋藤君。

どちらの産婦人科医が賛同したんですか?産婦人科の先生のお名前と医院はどちら?

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景品表示法では,商品,役務・サービスの取引に関して行われる不当表示を規制していますが,「表示」については,景品表示法第2条第4項において,
① 顧客を誘引するための手段として,
② 事業者が自己の供給する商品又は役務(サービス)の内容又は取引条件その他これらの取引に関する事項について行う
③ 広告その他の表示 であって,内閣総理大臣が指定するものをいう,と定義されています。
内閣総理大臣は,この規定に基づき,「不当景品類及び不当表示防止法第2条の規定により景品類及び表示を指定する件」(昭和37年公正取引委員会告示第3号)において,法第2条第4項と同様に上記①~③のとおり規定した上で,具体的にどのようなものが「表示」に当たるかを指定しています。

(不当な表示の禁止)
第四条 事業者は、自己の供給する商品又は役務の取引について、次の各号のいずれかに該当する表示をしてはならない。
一 商品又は役務の品質、規格その他の内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示し、又は事実に相違して当該事業者 と同種若しくは類似の商品若しくは役務を供給している他の事業者に係る ものよりも著しく優良であると示す表示であつて、不当に顧客を誘引し、一 般消費者による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれがあると認めら れるもの

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本件、しかるべき国の機関に通報致しました。

 

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