白髪がはじめて出たのは二十歳ごろでした。でも1本とか、多くて3本くらい。
ストレスが激しい時に増えて、そして体調が戻ると白髪がなくなりました。

白髪は抜いてました。本数が少なかったので。
大学くらいからカラーリングするようになって、白髪のことはほとんど忘れてました。

大人になってアトピーになりました。
頭皮までアトピーが発症してカラーリングできなくなりました。
そりゃ白髪が目立つようになります。
そして、下記のような人間が現れます。

 

2018年9月29日

 

 

アトピーのため白髪染めを医師から禁止されている患者に対して誹謗中傷をした「一ノ瀬詩音」というニックネームの人物(いつでもネーム変更できる)

https://www.youtube.com/channel/UCfIIhzXkKpUHE3DxESsai8A

を、規約の通り公式サイトに掲載しておきました。

 

 

 

https://www.youtube.com/channel/UCPuIJ6mKmN0eLimqS4vWCIA

 

 

 

【白髪の原因】

精神的ストレス

過度のストレスや、栄養状態の不良、薬の副作用や代謝障害によって白髪が生じることが知られています。(たぶん私はこれ)

遺伝的要因

白髪になりやすい人と、そうでない人がいます。これには遺伝的な要因が強いといわれ、先天的に色素形成能力のない人も白髪になります。また部分的に皮ふの脱色が起こる白斑症が頭皮部分に起こると、その部分が白髪になることがあります。

加齢

栄養が行き届かないのでメラニンが働かないので黒くならない(肌が黒くなるのは嫌で髪を黒くしたいっていうのが性。)メラニンは悪者ではない

 

【原因】

そもそも白髪ってどんな状態?

毛髪に色を与えているのはメラニン色素です。メラニンをつくっている細胞は、髪を生みだす毛母細胞にメラニン色素を受け渡すことで、毛髪に色を与えています。このメラニン色素が何らかの原因でつくられなくなると、毛髪は色を失い、光を反射して白く見えるようになります。これが白髪です。

白髪にはメラノサイト(色素形成細胞)が残っているにも関わらずメラニン色素の合成を行っていないタイプ(休止型)とメラノサイトそのものが非常に減少、あるいは欠失しているタイプ(欠失型)があります。白髪の多くは欠失型です。

歳をとるとメラニンをつくれなくて白髪になりやすいわけです。

 

【対策】

栄養をとる
マッサージ(血行促進)
ノンストレス(血行促進)

 

<サプリメント> ・・・・・・・・・・・・・

タンパク質

髪の毛の主成分90%以上はタンパク質の一種である「ケラチン」。ケラチンは髪だけでなく爪や皮膚の角質層を形成する成分。硬く強度のあるタンパク質。

ケラチンは18種類のアミノ酸から作られており、その中でも特に「L-リジン」と「チロシン」と呼ばれるものが重要。

L-リジンは「オルニチン」と一緒に摂取することで、髪の育成を促す働きがあり、肉類、卵、大豆などに多く含まれています。
(必須アミノ酸の中でもリジンは、私たちの主食とな る米や小麦などの穀物に含まれる量が少ないため、特に不足しがちなアミノ酸です。)
*ダイエットにも!「リジンはこのミトコンドリアへの脂肪酸の取り込みを促進し、脂肪のエネルギー変換を促進する可能性が示唆されています。」

※↑資料:味の素 http://www.ahs.ajinomoto.com/products/food/pdf/Llysine.pdf

チロシンは、メラニン色素の原料となるものの一つで、チーズ大豆に多く含まれています。

 

ミネラル

ミネラルの中でも髪の成長に特に重要なのは、アルギン酸」、「亜鉛です。

アルギン酸は、海藻のヌメリを作り出している成分で、の保護をしたり、頭皮の乾燥を防ぐ役割があり、海藻類に多く含まれています。

アルギン酸は食物繊維の一種で不溶性食物繊維のアルギン酸カルシウム水溶性食物繊維のアルギン酸カリウムがあります。
いずれもわかめや昆布などの海藻類に多く含まれています。わかめなどのヌルヌルは、水溶性のアルギン酸カリウムです。
水溶性のアルギン酸カリウムは胃の中に入ると、アルギン酸とカリウムに分解されます。切り離されたカリウムは吸収され利用。
その後、小腸に達したアルギン酸は今度はナトリウムと結合し、アルギン酸ナトリウムとなり体外に排出されます。

つまり、高血圧の原因となるナトリウムの排出作用と、血圧を下げる働きのあるカリウムを摂取できるという一石二鳥の効果があると言われています。

また、ぬめりの効果で余分なコレステロールを包み込み、体外に排出する作用も。これは悪玉のLDLコレステロールのみに働くので、効果が大きいと言われています。
一方、アルギン酸カルシウムは胆汁酸を吸収して、排泄する作用があります。これにより、胆汁酸の原料であるコレステロールの過剰を防ぎます。
また、アルギン酸カリウムと同様、ナトリウムの排出作用もあると言われています。

亜鉛は、髪の成長に必要なタンパク質の吸収を高める働きがあり、魚介類ナッツなどに多く含まれています。

 

ビタミン

多くの種類があるビタミンの中でも、特に重要なのが、「ビタミンC」と「パントテン酸」です。

ビタミンCは、肌や髪の毛を作るために必要なコラーゲンの生成に欠かせません。

つまり潤いのある健康な肌や髪を作るのに欠かせない存在です。

これは、いちごや柑橘類に多く含まれていますね。

パントテン酸は、身体を作るあらゆる細胞やホルモンの合成を助ける働きがあり、

レバーや納豆に含まれています。

 

力を入れている成分⬇︎

ビオチン ・・・・・・・・・・

ビオチンはビタミンB群に属する水溶性のビタミン
皮膚の炎症を防止する因子であることが発見され、ビタミンHと名づけられました。

<ビオチンサプリを飲むときの注意>
水やアルコールに溶けやすく、熱、光、酸に対しては安定ですが、アルカリに対しては不安定です。

体内では、ビオチンは糖代謝に関与するピルビン酸カルボキシラーゼ、
脂肪酸代謝に関与するアセチルCoAカルボキシラーゼやプロピオニルCoAカルボキシラーゼ、
アミノ酸の代謝に関与する3-メチルクロトノイルCoAカルボキシラーゼの補酵素として、
エネルギーをつくりだす手助けをしています。

また、皮膚や粘膜の維持爪や髪の健康に深く関わっているビタミンで、不足するとアトピー性皮膚炎や脱毛などの皮膚症状や食欲不振などの症状が現れます。

 

 

ビオチンの一日の摂取の目安量を18歳以上の男女とも50㎍としています。水溶性ビタミンであり、過剰に摂取しても尿として排出されやすく、過剰摂取による健康被害が報告されていないことから、耐容上限量は設定されていません(

 

 

【私が飲んでいるビオチン】3種類

国産 ビオチン450μg ケラチン ネイル サプリ/卵殻膜/フルボ酸(ケイ素含)/コラーゲン/ビール酵母/ビタミンC/ネイルケア サプリメント ネイフル  ¥1580-くらい
https://amzn.to/2Hhm3yI

名前のとおりネイルのために飲んでます。割れやすいし柔なんです。爪が。

 

 

マルマン 燕の巣入り ビオチン 300㎎×45粒   ¥700-くらい
https://amzn.to/33M2CaT

 

燕の巣は東南アジアの海南島のごく限られた場所に生息する、アマツバメの唾液腺から分泌される唾液を固めて作った巣のことだそう。
有用成分シアル酸は細胞の再生を促進し、肌を美しくすると言われております。・・とAmazonにかいておりました。

 

 

 

nichie ビオチン ビタミンC サプリメント 約6ヶ月分 180粒   ¥2160-
https://amzn.to/33R4mjk

 

 

 

 

 

アトピーでも染められそうなサロンが近所にあったので行ってきました

⬇︎

(近日中に動画UPします)

 

 

このサロンを知ったきっかけは、視聴者さんから「COTA」というサロン専売シャンプーがいいよor気になるって声があったからです。(このサロンはCOTA取扱店でしたので)

 

また、ヘアドネーションの第2回目をやろうと思って、このサロンはちょうどヘアドネーションにも対応しているサロンでした。

さらにはありがたいことに、アトピーでもカラーリングや白髪染めしたいって人も対応しているようで、この3点が揃って、しかも近所って最高のロケーション。

行くしかないでしょ。

ポイント*頭皮に事前にある水を入れておくとカラー剤が頭皮に入りにくい

 

ちなみに第1回目のヘアドネーションはこちら⬇︎    https://www.youtube.com/watch?v=qjlg5lQYJyU

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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