裁判妨害(審判妨害罪) プラスリード齋藤健太被告と岡田功弁護士

自称経営コンサルタントの齋藤健太被告とその岡田功弁護士による、裁判妨害行為の証拠を添付します。

齋藤健太被告と岡田功弁護士による裁判妨害行為1

齋藤健太被告と岡田功弁護士による裁判妨害行為1

 審判妨害罪(裁判所法:第73条)

第71条又は前条の規定による命令に違反して裁判所又は裁判官の職務の執行を妨げた者は、これを1年以下の懲役若しくは禁錮又は千円以下の罰金に処する。
法廷内外において,裁判所または裁判官が職務を行う際に秩序維持を目的とするその命令に違反し,職務妨害をなすことによって成立する犯罪。

齋藤健太被告と岡田功弁護士による裁判妨害行為2

齋藤健太被告と岡田功弁護士による裁判妨害行為2

とにかく岡田は、裁判を送らせるために、提出書類を期限を大幅にこえて提出する作戦に出ている。

実にせこい。せこ過ぎる。

書面は通常、裁判当日の1週間前までに提出する事になっている。しかも裁判の日時は1か月前に決まっている。意図的に遅らせているのは明確である。

 

夏波から借金をしていまだ返さない齋藤は、なんと借用書が偽造だと言い出し、過去に何度も夏波から齋藤に金銭を貸し出してあげていた借用書(金銭消費貸借契約書)の原本をもってこいと言い出し、裁判を長引かせようとする作戦に出た。

夏波は過去の数枚の借用書の原本を裁判所に持ってきて、齋藤健太被告とその弁護士の岡田功氏も同席し、一生懸命借用書を調べて、裏側からも見ていたが(本物の齋藤の印鑑だから、紙の裏まで印がにじんでいるかの確認らしい)どう頑張っても私が持っている借用書は本物ですから。しぶしぶ他に言いがかりをつけたいから、2014年12月3日まで待ってくれと裁判長に頼み、それまでの準備書面というモノを提出する約束だったが・・

 

12月3日になっても、齋藤健太被告側から書類は届かず、裁判所に確認するも届いてないとのこと。約束守れよ、お前らがしがみついて裁判遅らせてるんだろ?って話なわけですわ。そうしたら、裁判所から「速達で送るように言ってました」と連絡がありました。はぁ。速達ね・・12月5日の時点で、「現在書いてます。速達で送ります」ってさ、12月3日が〆切りなんだよね。こいつら。

あきれかえっていた時、なんと12月7日(日)の昼間に、夏波宅に不審な封書が届いてました・・

その中には、多くの変な言い訳が書いてある書類とともに、トップにこんな手紙が…

PDF 岡田功遅いよ!

 

 

20141207-181441.jpg

 

弁護士の岡田功は、郵送すりゃいい書類を、わざわざ深夜に夏波宅まで押し掛けて渡そうとするような弁護士である。夏波の住所は滅多に人様には教えない。この岡田功は弁護士特権を悪用して住所を知り、郵送ですむにも関わらず、深夜に来るという、嫌がらせとしか思えないことをする弁護士である。

しかも、しかもですよ。夏波の電話番号を弁護士特権で入手しておきながら、第三者に開示してしまうという、これはもう・・ひどいですね。個人情報の守秘義務違反にもほどがあります。

岡田が所属している東京弁護士会にはクレーム入れておきました。

そして…この岡田功なる弁護士は、夏波夕日に対して脅迫・強要行為を行ったため、東京地裁に提訴しました。→コチラ

その際に、主犯格である「齋藤健太被告(依頼主)」と共に、実行犯である「岡田功被告」として、まとめて東京地裁に提訴しました→コチラ

 

はい、で、下記は東京高裁(東京地裁の上です)にて、裁判当日の遅くとも1週間前には出さなくてはならない書類を、齋藤健太被告側弁護士の岡田功は、なんと、当日法廷に持参してきたのです!!!

完全に遅刻です。

その前夜に、大量に東京高裁にファックスを送っていた齋藤健太被告の弁護士岡田功。

その書類が間違っていたようで、法廷でコソコソと証拠書類を差し替えておりました。

裁判妨害・書類遅延・弁護士

そして…極めつけには、これです↓

夕日様の著作権を侵害した早大講師の齋藤健太被告(アダルトグッズ会社社長・プラスリード代表・自称経営コンサルタント)が東京地方裁判所に提出した陳述書(言い訳書③)が『袋とじ』な件

齋藤健太・袋とじ・グラビア

ここまでして、夏波に読みにくくするとは…。妨害にも程があります。

 

【追記】

2015年7月17日現在。齋藤健太の板橋区の自宅に強制執行に入りました。

しかし齋藤健太と伊達あいとそのガキの住民票がある住所には居ない事が判明。

http://yukanatsumi.com/?p=903

齋藤被告は『住所不定』になりました。

 

 

 

 

 

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